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2646円

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対象期間:2021年9月27日~


チョコレートをふんだんに使用した、リンツならではの風味豊かな焼き菓子と、なめらかな口どけで世界の人々を魅了するリンドール7種類の入ったギフトボックスです。
フランボワーズの酸味がカカオのフルーティーな風味を引き出すフィナンシェ ショコラフランボワーズ、リンツのチョコレートとの相性を楽しめるフィナンシェ ナチュール、しっとりと濃厚な食感が楽しめるブラウニー、カカオニブ入りのチョコレートクリームをサンドしたダコワーズと、人気のリンドールが7種類20個入っています。
季節の贈り物やマナーを重んじたい贈り物におすすめです。
Lindt Baked Sweets Traditional Gift Box

【内容量】リンドール20個、焼き菓子5個
【内容】フィナンシェ(ナチュール2個、ショコラフランボワーズ1個)、ダコワーズショコラ1個、ブラウニー1個、リンドール20個(ミルク4個、ホワイト4個、ダーク4個、ヘーゼルナッツ2個、キャラメル2個、60%カカオ2個、ストロベリー&クリーム2個)
※一部内容を変更しました
【原産国】リンドール(イタリア、スイス)
【原材料名】■リンドール(砂糖、植物油脂、ココアバター、カカオマス、全粉乳、乳糖、脱脂粉乳、バターオイル、ヘーゼルナッツ、キャラメル、麦芽エキス、乳加工品、ストロベリーパウダー、塩、バニラビーンズ/植物レシチン、香料、着色料(赤ビート色素) (一部に乳成分を含む))
■フィナンシェ ナチュール(液卵白(国内製造)、砂糖、バター、アーモンドパウダー、小麦粉、転化糖、ライ麦粉/膨張剤、(一部に卵・乳成分・小麦を含む))
■フィナンシェ ショコラフランボワーズ(粉糖(砂糖、コーンスターチ)(国内製造)、液卵白、バター、アーモンドパウダー、小麦粉、カカオマス、チョコレート、フランボワーズパウダー、カカオパウダー、ドライフランボワーズ、食塩/膨張剤、乳化剤、香料、(一部に卵・乳成分・小麦・大豆を含む))
■ダコワーズショコラ(液卵白(国内製造)、アーモンドパウダー、砂糖、粉糖(砂糖、コーンスターチ)、アーモンドペースト、カカオマス、小麦粉、フィアンティーヌ、カカオパウダー、食用菜種油、カカオニブ加工品、乾燥卵白、ぶどう糖、粉あめ、寒天/トレハロース、香料、安定剤(増粘多糖類)、着色料(ベニコウジ、クチナシ)、(一部に卵・乳成分・小麦を含む))
■ブラウニー(砂糖(国内製造)、液全卵、チョコレート、ピーカンナッツ、バター、サワークリーム、小麦粉、カカオパウダー、マルトース、食塩/膨張剤、乳化剤、香料、カロテン色素、(一部に卵・乳成分・小麦・大豆・ゼラチンを含む))【パッケージサイズ】約20.8×24.8×5.3cm
※賞味期限は1週間以上のものをお送りしております。

どなたに贈ってもリンツのリンドールは様々なシーンでご利用いただけます。
▼ちょっとした贈り物に
プチギフト・プレゼント・手土産・御礼・お礼の品・お返し・引っ越し・ご挨拶・転勤・転職・産休
▼季節の贈り物に
クリスマスプレゼント、お歳暮・お年賀・バレンタイン・ホワイトデー・卒業祝い・入学祝い・母の日・お中元・夏ギフト・敬老の日・ハロウィン

▼お祝い事などの贈り物に
出産祝い・結婚祝い・内祝




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とは

 はじめまして。2021年2月1日よりウェブマガジン「考える人」の編集長をつとめることになりました、金寿煥と申します。いつもサイトにお立ち寄りいただきありがとうございます。
「考える人」との縁は、2002年の雑誌創刊まで遡ります。その前年、入社以来所属していた写真週刊誌が休刊となり、社内における進路があやふやとなっていた私は、2002年1月に部署異動を命じられ、創刊スタッフとして「考える人」の編集に携わることになりました。とはいえ、まだまだ駆け出しの入社3年目。「考える」どころか、右も左もわかりません。慌ただしく立ち働く諸先輩方の邪魔にならぬよう、ただただ気配を殺していました。
どうして自分が「考える人」なんだろう――。
手持ち無沙汰であった以上に、居心地の悪さを感じたのは、「考える人」というその“屋号”です。口はばったいというか、柄じゃないというか。どう見ても「1勝9敗」で名前負け。そんな自分にはたして何ができるというのだろうか――手を動かす前に、そんなことばかり考えていたように記憶しています。
それから19年が経ち、何の因果か編集長に就任。それなりに経験を積んだとはいえ、まだまだ「考える人」という四文字に重みを感じる自分がいます。
それだけ大きな“屋号”なのでしょう。この19年でどれだけ時代が変化しても、創刊時に標榜した「"Plain living, high thinking"(シンプルな暮らし、自分の頭で考える力)」という編集理念は色褪せないどころか、ますますその必要性を増しているように感じています。相手にとって不足なし。胸を借りるつもりで、その任にあたりたいと考えています。どうぞよろしくお願いいたします。

「考える人」編集長
金寿煥


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